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代表・加藤の幹細胞点滴体験記(「街角のクリエイティブ」転載)

代表の加藤が、幹細胞点滴と出会った経緯と自身の受診について書いたコラムの転載です。

3分で読めます公開 2025.11.09更新 2025.11.09
加藤順彦(代表)
MARUICHI PTE. LTD. CEO

日頃よりReverseAging.Techをご覧いただきありがとうございます。

今回は、代表の加藤順彦 が ウェブマガジン【街角のクリエイティブ】に毎週火曜日に連載している『街角Diary』10月14日 掲載分の再掲です。

このコラムには、加藤の幹細胞との出会いや体験者としての率直な心境、が綴られています。
治療を検討中の方が抱える疑問や不安を解消する、代表自身の深くリアルな声をぜひご一読ください。

2025年10月14日「街角diary」加藤順彦がお届けします。

2019年2月、芸達者3兄弟の御尊父である菅生新さん主宰の勉強会/懇親会でスピーカーを務めさせていただいた際に、菅生さん本人から引き合わせていただいた方が『マレーシアにて幹細胞治療を受ける医療サービス』を展開してる!というので興味深く思い、改めて時間を貰って詳しく事情をきいた。

曰く、日本で認可されている自家細胞(自分の)ではなく他家(他人の!)の間葉系幹細胞を抽出培養し、点滴する、という。
なるほど、それは日本国内では未承認だから、国外にでないと駄目だわ、と納得至極。

それまでも間葉系幹細胞治療については、レンズモードでお付き合いのあるコンタクトレンズ事業関係者や再生医療・先端医療の従事者からちょいちょい聞いていたので、ピンときた。とりあえずあれこれ考えても意味ないので、先ずはその『金太郎細胞』なる点滴を自分でうけてみることにした。
翌3月中旬、実際に打ってみたら、すぐに眠りの質が格段に良くなるなど具体的な体感成果があったので、家業の持株会社MARUICHI PTE.LTD.として幹細胞製造元に資本参画(第2位株主)/販売提携をした。


*****


金太郎細胞のご案内を始めてもう6年になる。
日本国内の未承認医療で、全額自費負担。一回375万円と安くはない。僕が出てるサイト https://KintaroMSC.com はあるけれど、全く宣伝してない。

なので点滴をお受けにお越しになる方は、かなり特殊な方ばかりになる。いちばん多いのは僕の友だち、或いはその友だち。またはそのまた友だち。
多くがオーナー経営者、俳優など芸能人、文化人、ビットコイナー、元プロスポーツ選手などご本人とその家族である。累計で110人を超えた程度かな。

皆さん、自分の健康や長寿にまとまったお金を投資できる人なので、ユニークというか、前向きでパワー溢れ人間味ある楽しい特異な方が多い。
当初から想定してたことで予定通りだな。
お客様がお越しの折はマレーシアに居られる間は、基本的に僕がフルでアテンドさせてもらっており、そういった素晴らしい方と丸々2日ご一緒できるのは実に役得だと思っている。


*****


ちなみに10月は、8日(クアラルンプール)と22日(ジョホール・バル)が御案内の日。
なので、先週は7日夜から9日夜までクアラルンプールに居た。いつきても夜中まで人が往来する活気ある街、今回も街歩き楽しかった。

お客様は昨今も年に80回もゴルフをフルでラウンドされてる、とても元気な77歳の男性。まったくその御歳には見えまへん。ベンチプレスもされてるそうで…80kg上がるって。ぐぇぇ。
ドクターの問診で、金太郎細胞を点滴そして腰と肩への局所注入となり施術した。

パワー、オーラが沁み出てるお客様とご一緒することで、僕もエネルギーをたくさんいただいた。
金太郎細胞点滴によって、ますます健康が増強され、元気はつらつとされることを祈念しつつ、飛行機で45分のシンガポールへ戻った。22日も楽しみ。

あなたの「後悔しない幹細胞選び」はここから始まる

「なぜわざわざマレーシアで幹細胞点滴なの?」
「自家細胞と他家細胞のちがいは?」
「他家細胞って危なくないの?」

ReverseAging.Tech では、そうした疑問を解消し、お客様自身が最善の選択をできるようサポートしたいと考えています。

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この記事は情報提供を目的としたもので、診断や治療の代わりになるものではありません。

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ReverseAging.Tech をつくる人

加藤順彦
代表者加藤順彦MARUICHI PTE. LTD. CEO

自らの体験をきっかけに、幹細胞点滴の魅力を広めています。100名を超える方々をご案内する中で、その可能性をますます実感しています。人生100年時代にふさわしい選択肢として、あなたの選択肢のひとつに加えていただけたら嬉しいです。

山中大介医師
監修者・医師山中大介DMTC CLINIC 院長

美容医療に携わる中で、幹細胞治療の可能性に注目しています。医師としての視点から、安心できる正しい情報を皆さんにお届けします。

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